ブライダルネット|出会えるかどうか、顔写真と自己紹介で9割決まる!

ブライダルネット-顔写真-自己紹介

こんにちは、あいちんです。

今回は、ブライダルネットのプロフィール作成のコツに関してご案内します。


ここでは、基本情報、顔写真、自己紹介を合わせてプロフィールと呼んでいます。

ブライダルネットでは、プロフィール(基本情報、顔写真、自己紹介)の良し悪しが、出会えるかどうかのすべてと言っても過言ではありません。

1.基本情報は正しく入力しましょう

希望する基本情報を入力、検索してお相手候補を探していきます。

検索項目は非常に多く、18項目あります。

以前は31項目ありましたが、あまり使われていない項目を削ったのだと思います。それでもまだまだ多い印象です

入力必須となっている基本情報は以下になります。こちら以外に任意項目があり、合計18項目あるとご理解ください。

  • 出身地(都道府県)
  • 身長(全体公開・非公開)
  • 体型
  • 血液型
  • 業種(職業の業界)
  • 職種(仕事内容)
  • 最終学歴
  • 休日
  • 婚姻歴
  • 子供の有無
  • お酒
  • 喫煙
  • 自己紹介
これらの基本情報は、プロフ編集ページから変更が可能です。

ただ、名前、性別、生年月日など、通常変わりようのない項目に関しては、変更ができなくなっています。

初回登録時に誤ってしまった場合、特別な事情があって変更する場合などは、ブライダルネットに申し出ることで、変更処理が可能となります。

注意
変更内容によっては、本人証明書類の再提出が必要になる場合があります。

また、ニックネームは忘れずに設定しましょう。

基本情報で検索した結果、イニシャル表示ですと損をしてしまします。

ニックネームの付け方に関しては、「ブライダルネット|ニックネームの付け方は超重要、ポイントをご案内」でご案内しています。

ブライダルネット|ニックネームの付け方は超重要、ポイントをご案内

1-1.基本情報を偽ったら?

男性の立場で言えば、マッチングに直結する年収は、少し多めの金額にしたいと思ってしまうかもしれません。

現在、ブライダルネットでは年収証明の提出は必須ではありません。

基本情報を偽ることはシステム上では可能ですが、いずれバレますのでやめた方が無難です。

1-2.共通点とは?

入力した基本情報から、共通点の多さが表示され、相性の良さの参考値として利用できます。

これは、同じコミュニティに参加している、同じ学年、同じ出身地など、共通点が多いほど出会いから会話が弾み、相性の良い傾向があります。


2.ブライダルネットでは、顔写真と自己紹介が大事な理由

2-1.ブライダルネット会員数

ブライダルネットの会員数は、2018年12月時点で、47,417名です。

コミュニティ有料会員数

2018年12月

47,417名

引用元:2018年12月次 月次概況(速報)のお知らせ

 

会員の男女比は52:48ですので、男性会員は約25,000名、女性会員は約23,000名です。

2-2.お相手候補を選ぶ手順

①基本情報の検索

あなたが女性であれば、男性会員約25,000名を基本情報で検索します。

検索の結果、表示されるのは顔写真、基本情報の一部、自己紹介の一部(50文字程度表示)です。

②詳細情報確認

数多く表示されたお相手候補の中から、表示された情報(顔写真、基本情報の一部、自己紹介の一部)を参考にして、気になるお相手候補を選び、詳細情報を確認します。

③メッセージ交換の申し込み

「これは!」と思うお相手が見つかれば、メッセージ交換を申し込みます。

2-3.お相手候補から多数のメッセージ交換申し込みをもらうコツ

基本情報は事実をそのまま入力します。そのため、「①基本情報の検索」に関しては、何も手を打てません。

でも、「②詳細情報確認」に関しては、ご自身の努力でアピールが可能です。

具体的に言いますと、お相手候補の検索結果にあなたが表示された状況では、「いかに詳細情報を確認してもらえるか?」を考えます。

また、詳細情報を開いた後は、どうやって「これは!と思ってもらうか?」がポイントです。

そのため、お相手候補に上手くアピールするには、それぞれの段階に分けて対策を考える必要があります。

(1)お相手候補の検索結果にあなたが表示された状況

魅力的な顔写真の準備、自己紹介のうち冒頭部分にインパクトを持たせる必要があります。

PCの場合は冒頭の50文字程度、スマートフォンの場合は冒頭の一部分のみ表示されます。

(2)詳細情報を開いた後

「お話したいな、素敵だな、結婚したら幸せそうだな。」と思わせる自己紹介が必要です。

2-4.顔写真公開を迷っている方へ

婚活サイトなど、インターネットを利用した婚活の場合、知り合いに見つかることを恐れて公開しない方は多いと思います。

顔写真を公開するメリットとデメリットを比較した場合、圧倒的にメリットの方が大きく、顔写真の掲載は大変お薦めできます。

顔写真掲載のメリット

顔写真を掲載するメリットは大きく2つあります。

  • 写真非表示(非掲載)の人と比べてモテる。
  • 結婚への真剣度が高いと思われ、結婚した男性からの申し込みが多い。
細かくご紹介していきます。

写真非表示(非掲載)の人と比べてモテる

婚活サイトや、マッチング型の結婚サービスを利用している方は良く分かると思います。

希望する条件を入力、検索結果に表示された異性の中から詳細情報を確認するポイントは、「写真の雰囲気が良いかどうか」です。

顔写真を掲載していないと、その候補にすら入らないことになります。

結婚への真剣度が高いと思われ、結婚した男性からの申し込みが多い

顔写真を掲載していると、「本気で婚活している」と思われます。

顔写真非公開だとしても、デートする前に一度も顔を見られないのは不安に感じると思います。

顔写真掲載のデメリット

「知り合いに見つかってしまう可能性がある」ということでしょう。

ブライダルネットには約48.000名(2018年12月時点情報)の会員がいます。

知り合いに出会う可能性は低いですが、基本情報の検索でうっかり見つけてしまった場合、ブロック機能で対策が可能です。

ブロック機能を使うと、ブロックしたお相手はあなたのプロフィールや日記を閲覧することができなくなり、メッセージ交換の申し込みが届くこともありません。

知り合いを見つけた以外にも、特定のお相手(拒否してもしつこくされるなど)からの連絡拒否にも利用できます。

3.顔写真の選び方

わざわざ言うまでもありませんが、顔写真は非常に重要です。

基本情報の検索の結果、たくさん並んだ婚活ライバルよりも魅力的でなければ、詳細情報を選んでもらえません。

この項目では、どのような顔写真が良いか、どこで撮影すれば良いかに関してご案内いたします。

また、顔写真のテクニックではなく、本質的に綺麗になりたいと思っている方には、婚活雰囲気美人になるための記事「婚活雰囲気美人|アラサーOLが雰囲美人になるためにしたこと」をご参照ください。

婚活雰囲気美人|アラサーOLが雰囲美人になるためにしたこと

3-1.顔写真(メイン写真)選びのポイント

お見合い写真のようなかしこまった写真よりは、普段のあなたが見えるような写真の方が好印象です。

そして最も重要なのは、「服装や髪型に清潔感がある」、「表情から伝わる雰囲気が良い」写真を選ぶということでしょう。

また、プロフィールに表示される顔写真は、掲載前に婚シェルが審査し、確認された写真のみ掲載可能です。

婚シェルの審査をパスできない写真例

  • ぼやけた写真
  • 横顔、マスクやサングラスなどで、顔全体が確認できない写真
  • プリクラで撮影された写真
  • アプリで加工した写真
  • 複数人で写っていて、本人を特定しにくい写真
注意

ブライダルネットの営業時間は、平日10:00~18:00となっていますので、顔写真の審査もこの時間にしか受けられません。そのため、金曜日の夜にアップロードした場合、審査が行われるのは最短で翌月曜日となります。

3-2.これから写真を用意する場合

良い写真が見当たらない場合、以下で撮影方法をお薦めいたします。

ビューティーフォトグラファー

大型のセルフ写真スタジオです。

ブライダルネットを運営しているIBJの本社(新宿)と、関西支社に設置されています。(2018年時点情報)

ボックスに入ると多方向から十分な照明が当たり、顔に影が入らず、たったの300円で、明るい印象の写真を撮影することが可能です。

ビューティーフォトグラファー予約方法は、ブライダルネットへログイン、トップページの写真マークをタップします。

すると、「プロフ撮写真影会」が表示されると思いますので、こちらをタップすると予約可能です。

なお、撮影時間は3分間、何枚でも好きなだけ撮影、お気に入りの2枚をダウンロード、ブライダルネットに掲載可能です。

ビューティーフォトグラファーでどのような写真が撮影できるかは、IBJの広報ブログで紹介されています。

株式会社IBJ 広報ブログ「BEAUTY PHOTOGRAPHERが、優秀すぎるんです。

自撮り棒

残念ながら東京、大阪から遠く離れた地域にお住まいの方は、一度自撮り棒で頑張ってみましょう。

そして、自撮り棒で良い顔写真を撮るコツをご案内します。

まず、天気の良い日の9時~10時、14時~15時、太陽が頭の斜め後ろから当たる位置に立ち、目を「カッ」と見開いて、やや上目遣いで、スマートフォンもやや上から撮影します。

そしてこれが最も需要なのですが、開いている手で胸のあたりにコピー用紙を持ち、太陽光を反射させます。

すると、大きな目にアイキャッチ(黒目に白い丸)が入ると思います。アイキャッチの入った写真は、女性をイキイキと見せてくれます。

とはいえ、自撮りは大変難しいので、納得のいく写真が撮れなかったら、地元の写真スタジオで撮影することをお薦めいたします

3-3.サブ写真

基本情報を検索、表示される写真の掲載に関しては、婚シェルの審査があるとご案内してきました。

ブライダルネットではこちらの写真をメイン写真と呼びます。

それとは別に、プロフィールには9枚の写真を掲載できます。メイン写真と相関することから、こちらの写真はサブ写真と呼びます。

こんなサブ写真がお薦め

いきなりサブ写真を選べと言われても困ると思いますので、お薦めする写真例をご案内いたします。

  • ワンちゃんを抱っこして微笑んでいる写真
  • 友人とのパーティー、ディズニーランドなど、外出先で楽しんでいる写真
  • スポーツなど、趣味を楽しんでいる写真

すぐには難しいかもしれませんが、9枚すべてアップロードすることが理想です。

写真が多ければ多いほど、お相手にとって好印象となることは間違いないです。

もし最近、スキー、スノーボードに出かけていたら、ゲレンデで撮影した写真を掲載することを強くお薦めします。

スキー場は、雪が光を反射して、顔の影を隠し、色白に見せてくれる効果があります。

色白、若々しく美肌に見えて、体型を隠してくれる最高の写真です。


4.自己紹介作成

4-1.お薦めの文字数

2019/1現在、自己紹介は最大700文字まで入力可能です。

ところが、基本情報を検索してみると、900文字を超える人がいます。

ブライダルネットの自己紹介は、過去1,000文字まで可能だった時期があり、その頃からの会員の方かもしれません。

ただ、700文字きっちり記載することはあまりお薦めできません。自己紹介は400文字~600文字を目安にしてみましょう。

人が文字を読むスピードは、1分間に400~800文字程度と言われていますし、スマートフォンで閲覧していると考えた場合、あまり長すぎないほうが無難だと思います。

とはいえ、文字数が少なすぎると、「婚活に真剣じゃない」と誤解されますので、絶妙なバランスと、読みやすさから400文字~600文字をお薦めいたします。

400文字~600文字と聞くと、ちょっと長いと感じるかもしれませんが、エピソードを3つ書いたら終わってしまうくらいの文字量です。

4-2.ネガティブな言葉は使わない

自己紹介の全般に言えることですが、後向きや拒絶するようなコメントではなく、前向きなコメントの方が好印象となりやすいです。

少し例を挙げます。

悪い自己紹介例

・なかなか出会いがないので登録しました。

・??な方からのメッセージはお断りいたします。

・自分のマイナス面の言い訳(離婚歴と年齢など)

・出会いがありません。

・こんな自分(私)ですが・・

良い自己紹介例

・ラーメン食べ歩きが好きです。

・一緒にスポーツ観戦できる方と出会いたいです。

自己紹介に書くことをお薦めできない趣味

「趣味なんだから、なんでも良いでしょ」と思うかもしれません。確かにそのとおりで、皆さんの趣味を否定するわけではありません。

でも、同じ趣味を持っている人だとしても、共感を呼びにくい趣味があります。

趣味を変える、婚活のために新しい趣味をはじめることを薦めるつもりもありません。

ただ、共感を呼びにくい趣味の存在は知っていたほうが有利です。

ここでは、具体例と、理由と共ご案内します。

旅行

旅行を趣味としている人は多いと思いますが、費用と、長期休暇の取得の難しさから、出かける頻度は年に数回程度でしょう。

問題は、その少ない頻度では、お相手候補と同じ旅先への訪問を経験している可能性が低く、旅行の話で共感できないということです。

海外旅行が趣味と一言でいってもジャンルは様々です。

南の島で待ったりすることが好きな人、東南アジアの雑多な雰囲気が好きな人、古い遺跡めぐりや、ヨーロッパの町並みが好きな人、世界遺産をひとつひとつ回る人もいるでしょう。

旅行先は星の数ほどもありますが、同じ旅先を訪ね、同じ体験をしてなければ共感は難しいです。

読書

こちらも旅行と同様です。

現在では年間に7万冊も新刊が発行される時代です。

本屋大賞や、直木賞、芥川賞などの受賞作品ですら、発行部数は数十万部程度です。

やはり同じ本を読んでいる可能性は低く、共感を呼びにくいです。

ドライブ

男性の皆さんが良く書かれている趣味ですね。

話すことは、「ドライブでどこに行ったか?」になると思います。

多くの時間を車内で過ごしますので、上記と同様に共感を呼ぶことは難しいです。

4-3.冒頭部分

基本情報で検索した結果表示では、PCの場合は冒頭の50文字程度、スマートフォンの場合は冒頭の一部分しか表示されません。

最初の一文には、あなたの人柄が分かる言葉や、アピールしたいポイントを書くと、会員紹介の全文を確認してもらえる可能性がグッと高まります。

また、具体的な固有名詞を出すと、具体的なイメージが沸きやすくなります。

いくつか例示いたします。

良い例

・毎週土曜日は皇居ラン、最近ランニングにはまっていています。

・魚の煮つけが得意で料理大好きです。週末はちょっと手の込んだ料理をしています。

・姪っ子(マイちゃん、2歳)と遊ぶのが何よりの楽しみです。

悪い例

・職場では同じ年代の異性がいなくて、出会いがありません。

・時々合コンに誘われるのですが、なかなか良い出会いがなく、思い切って登録しました。

4-4.自己紹介本文

自己紹介文全体を確認しようとする方は、少なからずあなたに興味がある人ですので、じっくりアピールしていきましょう。

大きく3つのテーマに絞って記載することをお薦めします。

  • ①休日の過ごし方
  • ②仕事や趣味の話
  • ③婚活のなかで感じること、結婚についての思い
自己紹介文を書く上で、忘れてならないことは、これらはすべて自己アピールであり、好ましい人だけを集めるためという点です。

そしてもっとも重要なのは、「③婚活のなかで感じること、結婚についての思い」であることは間違いがありません。

ひとつずつ紹介していきます。

①休日の過ごし方

家庭的な女性であることをアピールします。

料理が好き、掃除が得意、たまった洗濯物を週末にまとめて洗濯すると気分が良い、などのキーワードが効果的です。

特にハイスペック男性は、昔ながらの女性像を追うことが多いので、このアピールは重要です。

少し分かりづらいかと思いますので、例文をご案内します。大体150文字が目安になります。

休日の過ごし方の自己紹介例(143文字)

平日は残業で遅くなることが多く、土曜日は少し朝寝坊して友達と遊びに出かけます。

必然的にたまった家事は日曜日に一気にやっつけます。

平日と同じ時間に起きて、洗濯、掃除を済ませると、大体お昼です。

お買い物に行って、晩御飯の用意と、お弁当用の常備菜を用意したらもう一日が終わってしまいます。

②仕事や趣味の話

冒頭で趣味の話を書いたら、仕事の話を書きます。

また、冒頭で趣味の話を書いていなければ、趣味の話をかきます。

この項目は文字数少なめに構成しましょう。大体50文字~100文字目安です。

仕事の話を書く場合に少し悩むと思いますので、ポイントをご案内します。

会社を特定できる内容まで書く必要はありませんし、聞いた相手がざっくりと仕事の内容をイメージできるような書き方をしましょう。

古い友人に会った際に、自分の仕事を話すようなイメージです。

③結婚観

この項目で300文字使えば、全体で500~600文字程度に落ち着きます。

結婚を意識した男性から、メッセージ交換の申し込みがあるかどうかは、この項目の書き方にかかっています。

ここで書くポイントは大きく2つ、「理想の結婚」と「理想のお相手」です。

ここで万人受けする内容を書いてしまうと、あなたの意図しない申し込みが来ることが予想されます。

忘れてはならないことは、「婚活ではたったひとりに好かれれば良い」という点です。

皆さんの理想はそれぞれ異なると思いますが、比較的人気の高い「理想の男性」像と、そんな男性に申し込ませるための例文をご案内します。

理想の男性と、結婚観

  • 平均より高収入、でも勤務時間は短め(残業少ない)
  • 家事育児に協力的
  • 子供は二人
  • しばらく共働き、ゆくゆくは専業主婦

結婚観の自己紹介例(321文字)

最近、姉に女の子が生まれました。

私にとって初の姪っ子は、目に入れても痛くないくらいかわいいです。

姪っ子でこれだけかわいいのですから、自分の子供はどれほどかわいいのだろうと考えるようになり、婚活を始めました。

できれば、男の子と女の子の両方を育ててみたいので、子供は二人が理想です。

子供には十分な教育を受けさせたいので、結婚しても共稼ぎでバリバリ稼ぎます。

でも、仕事をがんばる分、結婚相手になる男性には家事を協力してもらえるとうれしいです。

保育園の帰り道、素敵な未来の旦那様、子供、私の3人で手をつないでお家に帰ることを夢見ています。

もちろん、未来の旦那様の仕事を最優先で考えたいので、転勤が決まったら、家族一緒に赴任先に引っ越したいです。

4-5.自己紹介作成迷ったら?

自己紹介作成で迷ったら、すぐに婚シェルに相談してみましょう。

きっと「出会えるプロフィール作成」に関して、適切なアドバイスをもらえるでしょう。

また、あなたが作成した自己紹介の添削もしてくれますよ。

なお、婚シェルのサポート内容に関しては、「ブライダルネット|素敵な異性と出会うコツは、婚シェルがポイント」でご案内しております。

顔写真と自己紹介まとめ

いかがだったでしょうか?

ブライダルネットのプロフィールで上手くアピールするには、魅力的な顔写真と自己紹介がポイントということを知っていただきたく、この記事をまとめました。

ブライダルネットは、真剣に結婚相手を探す人のお手伝いをする婚活サイトです。

また、会員は真剣に婚活している人たちばかりの印象です。

そして、ブライダルネットで出会い、結婚まで到達した元会員も少なからずいます。

結婚相談所や婚活パーティーはまだ早いけど、婚活をがんばりたいと思う方たちにブライダルネットは最適です。

プロフィールであなたの魅力の魅力を伝え、上から目線ではなく、メッセージを丁寧返信すれば、きっと素敵な出会いに巡り合えるはずです。

ブライダルネットに興味がある方は、公式サイトで詳細情報ご確認いただければと思います。

公式サイト:ブライダルネット


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